イロトリドリな日々。

自分らしく咲く。学びのシェアと日々の記録。

今朝の不思議な夢とアストラルトラベル

アストラストラベル 

 

今朝、不思議な夢を見て、アストラルトラベルしたので、

忘れないように記録しておきます。

 

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随分と長い夢で、最初~途中は覚えていません。

 

わたしは学校だか文化施設だか、

何か大きな公共の建物の中を歩いていて、

風が強くて通路の窓を閉めようとしていました。

わたしが閉めようとしていた窓のところで、

数名が演劇の練習か準備か何かをしていて、

寺島しのぶみたいな人が、

真っ赤な血みどろのメイクをして、

壊れた障子戸?硝子戸?(演劇のセット?)を持っていました。

 

それが、広島長崎の原爆をイメージさせて、

だんだん怖くなって、

原爆で亡くなった人達の声が聞こえてきて、

とてもとても怖くなってしまいました。

(こんなに怖い夢はそう見たことない)

 

 

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場面は変わり、ふと気付くと、

わたしは、夜、お寺のような場所で、

外で座って月を眺めていました。

よく見てみると、月は満月で、

満月だ!と思った瞬間、

あり得ないのだけれど、

満月の隣にもうひとつ月が現れ、

その月はちょっとピンク色?で、

曼陀羅のような、仏像のような、そんな絵が見えて、

次の瞬間、その月がピューっと天高く昇っていきました。

その月に導かれるように、

わたしも体がフワッと浮いて、昇っていきました。

いつものアストラルトラベルのように、

フワッと浮いて気持ちよくなる感覚でした。

わたしはとても速いスピードで昇っていきました。

途中、お寺の建物の中を通り抜けました。

お寺の木の骨組み、屋根裏を見ました。

天高くどこまでも昇っていって、

これはどういう現象なんだ?

幽体離脱?何だ何だ?どこまで行くんだろう…

と、よくわからなくなって、目が覚めました。

 

 

 

目が覚めたわたしは、興奮していました。

確かにアストラルトラベルしたのだと思います。

今回の夢とアストラルトラベルの意味は何だろう。

 

 

 

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アストラルトラベル。五次元へのワープ。

これまでの経験から、どういうときにそれが起こるのか、

わたしなりの法則が、見えてきました。

 

まず、夜中じゅう起きていて、

本を読んだり、勉強したり、ネットしたり、考え事したり、していること。

そういう寝不足でちょっとフワフワした状態で、朝方眠りにつくと、

その寝入り端にアストラルトラベルしやすいです。

今までは全部このパターンでした。

 

今回は、始めて、眠っていて夢を見ながらのアストラルトラベルでした。

夜中じゅう起きていて、朝方眠りについたのは共通しています。

 

どうやらこれが、わたしのパターンのようです。