イロトリドリな日々。

自分らしく咲く。学びのシェアと日々の記録。

守護霊のこと

 

先日上京した際の、

シャーマンの先生によるカウンセリング記録。

自分の為に書いています。

 

 

【わたしの現状】

・既にアセンションし、第3の眼は開かれている。

・528Hz

・5次元を超えて、更に次元上昇中。

・娘とわたしは同じ次元。一緒に次元上昇中。

 

【守護霊のこと】

・1300年前、奈良の吉野に住んでいた高貴な身分の女性。

十二単を身に纏い、美しい黒髪の持ち主。

・高い教養を身に付け、自然を愛し、和歌を詠んでいた。

・霊能力者だった。

・薬草を使って人々を癒すようなことをしていた。

・本来、家の中で大人しくしていなければならない身分だが、

 困っている人があれば、飛び出ていった。

・独身で子どもは無く、自分の弟の子をとても可愛がった。

・その子が、わたしの先祖に当たる。

・何かの戦いにより、奈良を出て疎開することに。

・奈良~日本海側~東北へと旅をする途中、

 現在の福井の辺りで殺害され命を落とす。

・享年27歳。

 

守護霊は、自分のガイドのような存在。

いつも一緒。ずっと一緒。

生まれてくる時に、神様が、

自分の魂に最も近い魂をマッチングさせるのだそうです。

 

わたしの守護霊は、彼女がやり残したことを、

現世のわたしに託しているようです。

 

きっと素敵な女性だったんだろうな。

彼女が守護霊で居てくれて、すごく嬉しい。

飛び出しちゃうところとか、すごく似てる(笑)

その時代、27歳で亡くなるまで独身だったということは、

相当な変わり者、頑固者だったんだろうな(笑)

そこも似てる(笑)

 

彼女の特性を引き継ぎ、

「わたしらしさ」として活かしていきたい。

 

守護霊さま、いつもありがとうございます。

これからも、どうぞよろしくお願いします。

 

逢いたいな~。

わたしがこの先もっと次元上昇したら、

そういうことも可能になるのでしょうか。

 

不思議な世界。

でも確かにある世界。

 

背後霊についても、また書きたいと思います。